武蔵野を中心に東京探訪日記 since 2006

武蔵小金井ー吉祥寺や旅先を探訪する日記です。

帰楽院さまのお彼岸法要@横浜市保土ヶ谷

横浜市保土ヶ谷の帰楽院様のお彼岸法要へ行ってきました。

手をあわせ、お話を聞き、しばし故人やご先祖さまに思いを馳せます。
いいご法要でした。

故人のことを日常生活のうちにふっと思い出すことがあります。
懐かしいような寂しいようなこころもとないような。

もう少し前は、いろいろと後悔の念や、何やら取り混ぜた複雑な感情が入り乱れていました。

ご住職さま達のお話を聞きながらだと、故人達は暖かいところでゆったりとしていて何も心配をするようなこともないように思えて来ます。

ゆっくりと手を合わして故人達やご先祖様たちをゆっくりと立ち帰る時間がご法要の時間と言えるのだと思います。
帰楽院のご住職樣達は、そういったご法要にゆっくりと立ち向かい、お話を聞き、またお話をしてくださいます。
ご法要は、ご気軽にご相談に乗って下さいます。まずはお電話でどうぞ。

帰楽院
〒 240-0023
横浜市保土ヶ谷区岩井町64-2-1F
TEL : 045-741-2899
HP : http://kirakuin.jp/
blog : 「帰楽院のブログ」
http://kirakuin.blog121.fc2.com/


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風呂敷を頂戴しました。
シンボルマークは、以前に
作らせていただいたものです。



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Category : イベント
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射水でまっとるっちゃ!!@富山県射水市

6月の終わり頃、富山県射水市に旅行してきた時の日記の続きです。
射水市を存分に楽しんできました。

宿泊施設は風情のある町家を一軒家丸ごと借りることができました。1泊につき1人1,000円です。
NPO法人「水辺のまち新湊」さんが県外の多くの方に射水市の魅力ある暮らしを体験していただくために、短・中期的に市内の空き家を貸し出してくれているというプロジェクトの一つです。
地方回帰の機運やマルチハビテーション・ニーズ(都市と田舎を行き来する暮らしへの欲求)の高まりなどに対応しはじめられたそうです。

プロジェクトの詳細ページです。


富山県射水市は、日本海に面した場所です。
両岸に係留されているたくさんの漁船が港町の情緒を漂わせる内川。
潮の香りを楽しみながら水辺の散策が楽しめる場所。
新湊漁港まで徒歩5~10分以内。早朝には漁火を焚きながら漁に向かう漁船を真千近に見ることができます。
そんな湊町での生活でした。

色々と魅力あるところだったので何から書こうかと迷うところです。
個人的に好きだったところをポツポツと。

■ 町家
宿泊した「さんのう」という古民家は、広くて夏なのに屋内も涼しく、しっとりとした情感のあるところで、はじめて泊まったところなのにすごく落ち着いてゆっくりすることができました。一階に二部屋と中庭と台所、二階にももう二部屋と物干し台などの間取りですレンジやオーブンの家財道具から自転車まで完備されていました。

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中庭になっている縁側があってそこにおいてあるテーブルセットで朝や夕食をとることができました。
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周囲の内川沿いに並ぶ民家も格子作りになっているものなど風情のあるものです。
朝は、鳶が鳴く声で目覚めることできました。



■ 放生津八幡宮
天平18年(746年)大伴家持が越中国守在任中、奈呉の浦の景勝を愛し、豊前国宇佐八幡神を勧請して奈呉八幡宮と称しました。祭神は、応神天皇、仁徳天皇です。
TEL:0766-84-3449
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社の後ろが海で、そちらから神様を迎え祀るお祭りをやるそうです。海から迎えるというのが不思議な気がします。射水市には、お寺と神社がいたるところにあります。曳山の鉾は各寺社で管理しているそうです。

■ 新湊神社
さんのうのすぐ目の前にありました。
昔ながらの形態の神社でした。すぐ前にあるとなんとなく厳粛な気分になります。

■ 近くの海
テトラポッドの間が海の中にある森のようになっていました。水面まで降りて行って、海中をじーっと眺めていると白い魚が泳いでいたり。こういう場所は何時間いてても飽きません。
磯や波打ち際をずっと眺めているのも大好きです。

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ここで泳ぐと言ったR。静止してごめんなさい。足のつかないところで泳ぐの怖くってさ。後、100円均一で急揃えした釣り道具で夜中に釣りに行くと出て行った時、ついて行けなくってごめんなさい。私は早寝早起きな人なんですよ。近頃ずっと。

■ 新湊漁港

歩いて5分のところに漁港がありました。

朝起きて、朝焼けが綺麗で、水面がキラキラと黄金色なのを堪能したあと、近くまで行くと、たくさんの海鳥たちがいて、その中に、朝セリが行なわれていました。そしてその横では鮮やかな海老やいろんな種類の魚介類が並べられていました。いろいろ見て廻って、これは箱買いするのかな?とRと二人完全に寝ぼけていたようで、こちらに滞在中には二人では食べきれなさそうと判断して、買うのをやめてしまったけど、後から写真を見ると、これは、キロいくらとかで買えたのかもとか思い始めているところです。

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新湊漁港朝競り - 24

新湊漁港朝競り - 28

新湊漁港朝競り - 18

しかし、漁港内の新湊海産さんで大きなあじを購入して宿泊施設には、台所用具一式がついているので、焼いて食べたら油が乗っててすごく美味しい~


■ スーパー
太巻きとか買いに行ったけど、ごはんを食べられるところもあってなんだか雰囲気が好きでした。
足下に鉱石が埋め込まれているところも好き。
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■ コロッケ
お肉屋さんのコロッケ。中に、すき焼きに入ってるようなお肉とか、オレンジのソーセージのお肉や、ステーキをブロックにしたようなお肉がその時々で入ってました。
滞在中、何回買いにいったことか本当にお気に入りでした

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■ 「焼きそば 京」さん
優しいお味で、ほっこりしました。お店のなかもいい雰囲気でした。お店の常連のお婦人が席までお皿を運んできてくれて、こういうゆったりした雰囲気いいなあ

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■ 川の駅&曳山ギャラリー
スタッフの人たち明るい人多し。
曳山ギャラリーや映像で曳山を紹介。たまたま隣に席を配した地元のおじいちゃんも曳山について熱心に説明してくれました。勇壮なお祭りです。今年のキャッチフレーズは「凛としてして勇となる」。とのことです。
この曳山まつり、豪華絢爛で鉾も大きく、一件京都の祇園祭りのようなイメージを受けるんですけど、実は鉾同士をぶつけるお祭りなんです。鉾を引き回す時に、地面も削れるそうです。

■NPO法人「水辺のまち新湊」(新湊勤労青少年ホーム)
利用した宿泊施設「さんのう」と他にもいろいろと地域振興を行なっているところです。
川沿いのテラスは風が吹いて来て気持ちいいです。スタッフの人たちもフランクでいい人たちでした。

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内川遊覧や、富山港までいく観光船も出しています。
お天気と時間を上手く撮れなくて観光船乗れなかった。乗りたかったです。

NPO法人「水辺のまち新湊」
〒934-0022富山県射水市放生津19-4
  (新湊勤労青少年ホーム)
TEL 0766-82-2668  FAX 0766-82-8065
E-Mail info@mattorucha.com

■ 富山港
大っきな船の停まっている富山港。ハイウェイも建設中です。
ロシア、中国、韓国、朝鮮などとの貿易がさかんになったら、日本海側の港が交易の中心になるんですよね。
実際、路面電車の窓から、ロシア語の看板、ハングル語の看板を二、三見ることができました。確かに近いです。

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ここはガラッと雰囲気がかわって近未来な港です。

大阪の港や空港を見ているとただ巨大なものをせっかく開発しても発展していくのは本当に難しそうです。(橋本都知事は運用に必死に頑張られていますが、、)

どこと交易するための港とか明確にするのは本当に重要だと思います。富山空港もいくらか前にできて、港→空港→日本各地へというラインを(逆もあり)イメージして町づくりがされているのだと思いました。


一回日記に書いたけど

■ 路面電車
ゆったりと走る路面電車楽しいです。一度、小銭を用意していなくておじいちゃん運転手さんに怖かったけど(笑)特にRがへこんでました。ごめん、なんでもまかせてしまって。

■内川の風景

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朝も昼も夜もいい!!

■海老江海岸
のんびりとしたいい海岸でした。
久々にゆっくりしたー!!


小杉篇
■ お父さんのお兄さんご夫婦とお姉さんご夫婦と
お寺やら何やら。
本当にお久しぶりでした。ありがとうございました。
緊張ぎみで写真撮れなかったです。

■ お父さんのお姉さんSさんに貰ったちょこれーーと
MARYのやつ、バス待ちの間に美味しくRと半分づつ全部いただきました。
ありがとうございます!!!

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■ 射水市小杉のワンチカフェWan's club
冷たいものを食べました。ピラクルーもいた。

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9月23日から射水得では勇壮な曳山まつりに先駆けてのご紹介です。

詳細→射水市曳山3WEEKs

6.png 富山・八尾 で 宿・ホテルを探す(じゃらん)


Category : 富山
Tag : 富山 曳山
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シンドバッドの冒険と香りの旅@三鷹市中近東文化センター

中近東文化センターで行なわれている
「シンドバッドの大冒険とガラスの海-インド洋と地中海を探検しよう-」
2010年7月3日~11月7日(日)を見て来ました。


中東の香り@中近東文化センター - 23

中近東文化センター


夏休み期間からはじまる展覧会は体験型の展示も多くありました。
乳香、没薬、沈香、伽羅、白檀、龍涎香、バラ香油、ジャスミン香油の体験展示がありました。


乳香(にゅうこう)と没役(もつやく)
を嗅がせてもらいました。
ともに樹液を固めたものです。
匂いが凝縮した感じの独特の甘い匂いです。

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中東の香り@中近東文化センター - 03
 中東の香り@中近東文化センター - 02
*クリックすると写真は多少、拡大されます。

香木体験


職員の方がどちらか焚いてみますよと言っていただいたので、乳香のほうを焚いてもらいました。
最初は甘い香りなのに周りの空気が清浄になる気がしました。
乳香は、アラビア半島の南に生えているカンランという樹木からとれた樹液を固めたものだそうです。
四千年前から用いられていた記録が残っているそうです。
乳香を炊くことで暑い彼の国にひとときの清涼を与えたことでしょう。


他の香りのするものも少しずつ趣きの違ういい香りです。
バラ香油、ジャスミン香油は、花本体から抽出されたもので、エッセンシャルオイルと呼ばれる私の生活に、身近なものですが、今まで香りを嗅いだことのある中で本当に一番のいい香りだったかもしれません。



そして、それらの香りのするオイルや練り香水を入れたローマングラスや陶器の展示がありました。


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手の込んだ入れものたち。



衣食住のような生きるため、最低限のものではないと言う人もいるかもしれないけど、
こういった香りや人の手で作られ人を喜ばせてきたものを私は愛してやみません。
きっとそういった人たちがもっと多くいてもっと強く願って発展し。中東から日本までの幅広い地域に長い間をかけて広がり深められて来たのでしょう。


シンドバッドは冒険の中で何度を船を奪われながら航海を続けていたり、香木を商って大金持ちになったりと波瀾万丈の航海を繰り返していたそうです。


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シンドバッドの大冒険地図

 



他にも、アラビア語を書いてみる体験コーナーがありました。


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お手本を見ながら書きます。


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筆記用具は、竹を斜めに削ったものに墨汁。

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アラビア語は右から左に記述します。
一番右下に“ミタカ”と書いてみました。

私が書いたのはアラビア語というより象形文字のようです


アラビア語しばし鍛錬が必要です。
今、中近東文化センターでアッカド語講座も行なわれています。

中近東のことを気軽に知ることも、もっとディープに学ぶことも出来る場所です。
三鷹市民及び近隣市民のかたは、証明する免許証、住民カードなど持参で100円で博物館に入場もできます。

「シンドバッドの大冒険とガラスの海-インド洋と地中海を探検しよう-」は
2010年11月7日(日)までです。

芸術の秋、文化の秋に近くの博物館を訪れてみるのもいいです。



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中近東文化センター
ウェブサイト
所在地 〒181-0015 東京都三鷹市大沢3-10-31
Tel 0422-32-7111 Fax 0422-31-9453
附属博物館
開館時間 10時~17時(入館は16時30分まで)
休館日 月・木曜日(祝日は開館:振替休日なし)年末年始

入館料 一般 800円  高大学生 500円  65才以上400円
中学生以下は無料
三鷹市・武蔵野市市民 100円(中学生以下は無料)
団体15名以上 200円割引 
お問い合わせ 電話:0422-32-7111
ファックス:0422-31-9453
E-mail: museum@meccj.or.jp

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ビアード・パパのジェラートHoppe Latte@武蔵境ヨーカドー西館正面

武蔵境駅前イトーヨーカドー東館に三鷹コラル内にあった銀座コージーコーナーが入ってから少したち、そちらもよく利用するようになりましたが、西館正面のスタバと同じ並びにあるビアード・パパも以前からのお気に入りです。


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ビアード・パパ。正面入り口を挟んで隣はスタバです。



どちらもシュークリームを中心に
銀座コージーコーナーは柔らかめのシューとケーキやサブレ、
ビアード・パパは、サクッとしたシューとパリブレストやコルネなどを展開しています。

いつもはシュークリームを購入することが多いですが
今回はあえて、ビアード・パパのお店内?横?にあるHoppe Latteのレモン・ジェラートにしました。



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レモン・ジェラート


ビアード・パパ - 6


Rは、季節限定のいちごシューを


近くにジェラートを食べられるお店ができてうれしいです


以前、映画を観る前に食べたパリブレストもビアードパパ系列でした。
私はどうやらここの商品に弱いかも 


見た目もかわいいパリブレストの日記↓
焼きたてパリブレスト専門店 Ring Ring Ring!@ラゾーナ川崎




もっと武蔵境の日記を読もうとおもう人はこちらから
この三鷹ブログ内の武蔵境カテゴリーへ


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ビアート・パパのWEBサイト

銀座コージーコーナー

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9月くらいからの画像 @2010.09


2010年9月くらいからの期間限定TOP画像です。


100912ブログTOP画像6



写真の場所は、JR中央線の三鷹駅ー武蔵境駅 間の写真です。
これから夜も長くなります。

夕方から夜の時間の散歩もまた楽しくなる季節です。


2010.09.12.

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野川の夏の愉しみ@三鷹市、小金井市、調布市

野川の夏 - 07

野川沿いの風景は記憶の中にある子供の時の懐かしい夏の風景を想い起こさせます。
濃い緑と暑く温い空気。


三鷹市、小金井市、調布市にまたがるその公園には、
往く夏を楽しんでいる人が多くいました。


靴を脱いで、川の中程に作られた場所までいき、
一緒に行ったRが、マットをひき「ここに座ろう」といいます。


野川の夏 - 12


川面に近いところから川を眺めます。

スカートが水に浸かって濡れてもこの陽気にはもう乾いていました。


野川の夏 - 21


ときおり、川面に波紋がおこります。


水の中には何がいるんだろう。

水の勢いの強いところに足をひたしていると、五感が敏感になるような気がします。




野川の夏 - 08



食事は、当日に申請してバーベキューもできる野川沿いのテーブルとベンチのセットのあるここ。

学生のグループが二組バーベキューをしていて、散歩中のおじいちゃんが木陰の椅子で一休みしています。

そこで、家から持って行ったお弁当を食べてのんびり景色と吹いてくる風がここちよいです。



野川の夏 - 05

真夏の景色を眺めながら食べるお昼ごはんは、
暑いはずなのに室内よりここちよかった夏の日でした。


関連日記:野川 長野まゆみさん著作レビュー 


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野川公園

調布市野水一・二丁目、小金井市東町一丁目、三鷹市大沢二・三・六丁目

野川公園アクセスマップ


カテゴリー:三鷹へ
カテゴリー:小金井市、調布、府中へ

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Tag : 野川公園
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野川@長野まゆみさん著書のレビュー

近くを流れる野川を題材にした
長野まゆみさんのこの夏に出版された新作『野川』。


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野川 長野まゆみ著作 (河出書房)



出てくる場所の地形をイメージして読んでいました。
東京はなだらかな土地ではないこと、鳥達からみるとこの地形は別の場所に見えていること、興味深く読み終えました。

野川という場所の成り立ちについてもくわしく書かれています。
ドキュメンタリーや地誌ではなく物語り本です。

野川をよく知る人は、自分の住む場所、知る場所にストーリーが書かれていることは嬉しいことです。
新たに再知ことも多いです。

この場所を訪れたことがない人にも、もちろん楽しめます。
私が遠い彼の地で、本の中から、今住んでいる武蔵野をイメージしながら読み始めた中学の始めの頃のように。

最初によんだ野川公園のくじら山などがでてくる『少年アリス』も改訂版がでました。
元の本を頻繁によく読み返していましたが、新しい改訂版もこの夏、読んでみました。

ストーリーと人物、モチーフは同じままなれど、書き直された物語りも、やはりまた新鮮でワクワクするものでした。
本を読んだり、風景を感じるときだけは、いつまでも感受性深く、感じ入ることは変わらずに失いたくないものです。

書籍 野川 特設 Web


関連日記;野川の夏の愉しみ@三鷹市、小金井市

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八月の終わりの手持ち花火と黄色い西瓜

8月最後の日の31日に、Rと手持ち花火をして黄色い西瓜を食べました。


なかなかキレイでした。



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↓SHOP99で購入した消費税込みの104円の手持ち花火。↓

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ろうそくは、アロマキャンドルだったり、、

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バケツの代わりに飲み終わったジュースの紙パックに水を入れてもっていったり、、



でもこれくらいが、夏ばてている私には、ちょうどいい量な気もします。





黄色い西瓜初めて食べました。

黄色い西瓜


と、思っていたら、
「あれ?お母さんの友達の家で食べた気が??」

確か、西瓜が冷えていないからかき氷を上にトッピングしてもらった気が。
レモン色が目に鮮やかだった記憶は鮮明だったけど、どんな味かは覚えていませんでした。

今回食べた感想、、、、赤い西瓜と同じ味です。黄色いのも笑

なんだか、昨年も夏の終わりに西瓜を食べた日記をあげていたような
Ded�j�-vuかな??

まだ、夏は続くような気配です、、



カテゴリー;季節




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